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<新登場!>2023年、もっとも手堅く儲かりそうな投資法?

※PR記事です。嫌いな方は閉じていただければと!

どうも、中原良太です。

2021年以降、日本株は冴えません。もう2年間も停滞しっぱなしです。2023年も、少なくとも上半期は厳しそう。

相場が冴えないときは、「株を買って放ったらかし」では儲かりません。

もちろん20年とか30年とかの超長期では、それでも儲かると思います。しかし、2023年前半は厳しいと思います。

特に、いまみたいな金融引締局面はなおさらです。金融引締で、市場に出回っている貨幣は日に日に減っています。だから株が下がりやすい。

同時に、金融引締は不景気につながります。高金利が重しになり、企業業績が悪くなり、設備投資も鈍るからです。

少なくとも2023年前半は、経済全体は停滞する可能性が高く、株価も下がる可能性が高いと思うのです。

◆  ◆  ◆

ところで。。。

2021年以降の冴えない相場で「もっとも手堅く儲けた」のは、どんな投資家だったと思いますか?

キラリと光る成長株を見つけた投資家?
相場の天井を見極めて、空売りした投資家?
日々の値動きを追いかけた、デイトレーダー?

世の中には、いろんな投資家がいます。そして、どんな投資法にも弱点があります。だから、投資家によって「得意な相場」や「苦手な相場」があります。

成長株投資家の場合、2021年以降のパッとしない地合いは難しかったでしょう。特に2022年以降、グロース株市場は冴えませんでした。

特に、グロース株は金融引締が逆風です。米国がふたたび金融緩和に乗り出さないかぎり、厳しい地合いが続くでしょう。

空売りトレーダーの場合、そこそこ儲かったでしょう。とはいえ、2022年は例のない動きが多くありました。

それこそ、「本当だったら暴落してもおかしくないタイミング」に、鬼のようなリバウンドをすることもしばしばありました。

おそらく、2020年以降の異次元緩和の名残りでしょう。経済が減速し、景気の実態が悪い、インフレも収まってないのに、カネ余りで底堅い地合いが続いています。

それもあり、空売りで大きく稼ぐのは難しかったと思います。

デイトレーダーにとっても、「これまでの経験則が通用しない、難しい相場だった」と聞きます。

元機関投資家で、知り合いのデイトレーダーは、2022年は「経験則が逆転することが多く、とてもイレギュラーだった」と言います。

あれもダメ。これもダメ。

2021年〜2022年はとてもむずかしい相場でした。それもあり、「お金が全然増えなかった」「むしろ減ってしまった」という方も多いです。

◆  ◆  ◆

そんな中、実は、2021年も2022年も、一貫して利益を出し続けてきた投資家がいます。

それは誰かというと、投資の基本に忠実な「逆張りバリュー投資家達」です。

2021年と2022年は、基本に忠実な逆張り投資家達にとっては最高の地合いでした。

株価が上がりっぱなし…ではない。ちょくちょく下がるので、「安く買うチャンス」がたくさんありました。

かといって、株価が下がりっぱなしでもない。ちょくちょく上がるので、「利益確定するチャンス」もたくさんありました。

結果論ではあるものの、少なくとも2021年と2022年は「安く買って、高く売る」という投資の基本に忠実な投資家ほど儲けたのです。

◆  ◆  ◆

僕自身、2022年末は逆張り投資で儲けました。

そこで僕は、「どうやったら、2021年以降みたいな難しい相場でも、安全に、着実に、利益を積み上げられるだろうか?」について、もっと深く考えることにしました。

そして、過去20年間で成績が「右肩上がり」の逆張り手法をいくつか作ることができました。これがその証拠です:

某ガス株の逆張り

某通信株の逆張り
某電力株の逆張り
某日用品株の逆張り
某食品株の逆張り
これは、とある銘柄を狙った逆張り手法のシミュレーション結果です。シミュレーションでは、なるべく「偶然上がっただけ」の事例が混じらないように気をつけました。

これらの逆張り手法は、2021〜2022年の難しい相場でも、好調でした。

シンプルなチャート分析だけ
誰でも同じように使える

この逆張り手法は、そう難しいものではありません。最低限、チャートを読めれば誰でも使えます。

僕はこういうトレード手法を毎月あみ出し、我が家の資産運用に次々に取り入れていっています。

これだけの研究を重ねている上、実績もしっかりしています。相場が暴落しても落ち着いて居られるのは、これらの準備があってこそです。

いまではさらに業界分析を進め、自分なりのアレンジを進めているところです。

先着100名のみ、500円から受け取れます。

今回この記事を書いたのは、この「逆張り手法」を、あなたに差し上げようと思ったからです。

この投資法を特集した「資産運用ウェブセミナー【1月分】」を、こないだ収録しました。

1月限定で、このウェブセミナーを500円で受けられます。

https://stockforecast.jp/video/letter.pdf
<1月限定>先着100様限定

ただし、少数精鋭でサポートしているので、受けられる方は【先着100名様まで】、初回に限ります。

また、これは期間限定セミナーなので受け取れるのは【1月30日まで】です。期限を過ぎたら受け取れないので、予めご注意ください。

なくならないうちに、今すぐ手に入れてください!

– 中原良太

PS

サポートできる人数には限りがあるので、先着100名様に限らせていただきます。無くなってしまう前に、早めに申し込んでください。

https://stockforecast.jp/video/letter.pdf
<1月限定>限定100名様

僕が編み出した売買シグナルの中で、これはピカイチです。さいきんの相場が「難しいな〜」と悩んでいる方は、ぜひどうぞ。