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【新登場】マザーズの底打ちと、大相場開始を見極める方法

※PR記事です。嫌いな方は閉じていただければと!

どうも、中原良太です。

時間がないので、単刀直入に書きます。

マザーズ底打ちを見極め、
次に来る大相場で大儲けしたい方へ。

アベノミクスなどの大相場でちゃっかり儲けつつ、
リーマン危機などの暴落前に勝ち逃げしたトレード手法を、

ニュースレター(小冊子)に描き下ろしました。

このトレード方法は、
去年8月、僕が実際に約150万円稼いだトレード手法を、
最新の研究を踏まえてさらにパワーアップしたものです。

良さを知っていただきたいので、
この小冊子を、今だけ500円で差し上げます。

ただし、9月限定。先着100名様かぎりです。
横取りされないうちに、お申し込みはお早めに。

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グロース株の天国と地獄

グロース株には夢があります。大相場では2倍、3倍と上がる銘柄もたくさんあります。短期間でドカンと儲かりそうでワクワクします。

しかし、グロース株にはリスクもあります。景気が悪いとひどく下がります。リーマン危機で、マザーズ指数は90%近く下がりました。

「グロース株には夢がある。ワクワクする。
でも、時期を間違えると損をしそうで怖い」

と考えている方が多いでしょう。ここで、グロース株の天国と地獄をご覧いただきましょう。

まずは天国から:

アベノミクス:2013年〜2017年(+221.21%)
【アベノミクスでの成績】
◯2013年01月初:408.88pt
◯2018年01月末:1313.38pt
⇨+904.5pt(+221.21%)

マザーズ指数は、アベノミクスのときに5年で3倍になりました。途中、何度か調整があったものの、多くの銘柄が上がりました。

次は、地獄です:

リーマンショック:2013年〜2017年(−88.36%)
【リーマンショックでの成績】
◯2006年01月初:2569.90pt
◯2008年10月末:299.24pt
⇨−2270.77pt(−88.36%)

マザーズ指数は、リーマンショックのときに3年で十分の一になりました。途中、何度か反発したものの、多くの銘柄が下がりました。

景気が良い時には何倍にも上がり、景気が悪いときには暴落する。まさに天国と地獄です。

大相場に乗って大儲けしつつ、
暴落を避けて勝ち逃げしたい

すでに書いたとおり、グロース株には夢がありますが、リスクも大きいです。「気になるけど怖くて買えない」方も多いでしょう。

グロース株に興味がある方は、きっと

「大相場に乗って大儲けしつつ、
暴落を避けて勝ち逃げできたら良いのに!」

と思っているでしょう。

すでにグロース株を「買う!」と心に決めている方の中には、

「マザーズの下落相場が終わって底打ちして、
次の大相場が来るときに買っておきたい!」

と考えている方もいるのでは?

グロース株を買うときには、「タイミングを間違えると資産が10分の1になるかもしれない」ということです。

グロース株には、これから何度も同じような暴落が来るでしょう。もしあなたがグロース株を買うつもりなら、いますぐ対策が必要です。

グロース株の大相場に乗りつつ、
暴落前に勝ち逃げするトレード手法

かくいう僕も、「グロース株で大儲けしつつ、うまく勝ち逃げ損を抑えたい!」と願う投資家の一人です。本気でそう考えてきました。

実際、投資を始めて12年。僕はこの方法を探し続けてきました。

そして、長い歳月を経て、、、ついに「これならいけるかも!」と思えるトレード手法が完成しました。

この手法は2005年以降、このトレード手法は一貫してプラスの成績を叩き出しています。

本トレード手法のシミュレーション結果(単利)
※2022年09月04日時点

【本トレード手法のシミュレーション結果】
◯純利益:+269%(単利の場合)
◯期待値:+3.01%/1トレード
※手数料・税金を無視した場合

欲張りな方は「2005年以降、15年以上も運用していて、たったの+269%?」と思ったかもしれません。

しかし、ご安心ください。これはあくまで単利運用のシミュレーション結果です。つまり、「利益が出ても複利で運用しない」場合です。

複利運用でシミュレーションした結果は、次のようになります:

本トレード手法のシミュレーション結果(複利)
※2022年09月04日時点

【本トレード手法のシミュレーション結果】
◯純利益:+968.67%(複利の場合)
◯期待値:+3.01%/1トレード
※手数料・税金を無視した場合

複利でシミュレーションした場合、2005年以降の成績は+968%でした。だいたい「15年で10倍」という超好成績です。

参考までに、このトレード手法がどれだけ「大相場に乗れた」のか、そして「暴落を避けた」のか、事例をお見せしましょう。

アベノミクスでの売買タイミング

まずは、2013〜2017年のアベノミクスでのトレードを見てみましょう。

2013年
※2013年5月のテーパリング危機(急落)を避けている

2014年
※2014年初の急落や、年度初めの急落を見事に避けている

2015年
※2015年8月のチャイナ危機を、間一髪で避けている

2016年
※2016年2月のマイナス金利ショックを避けている

2017年
※2017年は、だいたいの上昇局面に乗れている

白抜き部分が、買い信号が点灯し、マザーズ指数を買っていた時期です。グレー部分は買い信号が点灯せず、買わなかった時期です。

多少の当たり外れがあるものの、概ね相場が好調なときに買っていて、急落しているところは避けられていることが分かります。

リーマン危機での売買タイミング

次に、2006〜2008年のリーマン危機でのトレードを見てみましょう。

2006年
※2006年は、ほぼ全ての下落局面を避けている

2007年
※2007年は、ほとんど現金で待機しリスクを避けている

2008年
※2008年は、ほとんど現金で待機しリスクを避けている

白抜き部分が、買い信号が点灯し、マザーズ指数を買っていた時期です。グレー部分は買い信号が点灯せず、買わなかった時期です。

多少の当たり外れがあるものの、概ね相場が下がっている危険なときを避けていることが分かります。

ちなみに、2022年は?

ちなみに、2022年はどうでしょう。参考までに、2022年のチャートも見てみましょう。

2022年
※2022年は、ずっと現金で待機しリスクを避けている

白抜き部分が、買い信号が点灯し、マザーズ指数を買っていた時期です。グレー部分は買い信号が点灯せず、買わなかった時期です。

なんと、このトレード手法は2022年の暴落も避けました。見事に勝ち逃げして、損失をゼロに留めました。

僕も、今年はグロース株をほぼ買ってません。もっと魅力のある投資にお金を充てられたため、厳しい相場でも成績はプラスです。

なぜ、板も決算も読まずに
暴落を当てられたのか?

あらためて、僕の作ったトレード手法の成績を載せておきます。

本トレード手法のシミュレーション結果(複利)
※2022年09月04日時点

【本トレード手法のシミュレーション結果】
◯純利益:+968.67%(複利の場合)
◯期待値:+3.01%/1トレード
※手数料・税金を無視した場合

この手法では、板読みをしません。決算も読みません。難しい分析は必要ありません。その代わりに、チャートを使います。

チャートを眺めるだけなのに、なぜ、この手法はこんなに有効だったのでしょうか?

その理由は「マザーズ指数が下がりそうなタイミングを徹底的に避けている」からです。

具体的には、グロース株が「業績や金利に振り回されやすい」性質を活かし、有利なタイミングにだけ株を買うために作りました。

そうすることで、リーマンショックなどの暴落が起きそうな時期を避け、上がりそうな時期にだけホールドできたのです。

先着100名のみ500円から受けられます

この

「グロース株の大相場に乗りつつ、
暴落前に勝ち逃げするトレード手法」

を「資産運用ニュースレター【9月号】」にまとめました。

9月限定で、このニュースレターを500円で受け取れます。

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<9月限定>限定100名様

ただし、少数精鋭でサポートしているので、ご案内できるのは【先着100名まで】です。

また、これは月刊誌です。冊子を受け取れるのは【9月29日まで】です。期限を過ぎたら受け取れないので、予めご注意ください。

横取りされる前に、今すぐ手に入れてください!

– 中原良太

PS

「いまの下落相場の底を見極めて、次の大相場で儲けたい!」と考えている方にとって、このトレード手法はピッタリだと思います。

この考えに共感してくれるなら、良い学びが得られるでしょう。このニュースレターの冊子を受け取れるのは9月だけ。

僕が編み出したトレード手法の中で、これはピカイチです。

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ただし、受け取れるのは100名だけ。横取りされる前に、早めに申し込んでください。