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【新発表】金融引締局面で勝ち越す方法

※PR記事です。嫌いな方は閉じていただければと!

ついに始まった「金融引締局面」で勝ち残りたい方へ
僕が4月に約150万円を稼いだグロース株の売り手法を、
ニュースレター(小冊子)に書き下ろしました。

どうも、中原良太です。

時間がないので、単刀直入に書きます。

良さを知っていただきたいので、
この小冊子を、今だけ500円で差し上げます。

ただし、5月限定。先着100名様かぎりです。
横取りされないうちに、お申し込みはお早めに。

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私が株を買うと下がる
反発を待つともっと下がる

「私が株を買うと、いつも下がるんです」
「反発するのを待っていると、さらに下がります」
「いまさら損切りなんてできない。どうしよう…」

これは、さいきんよく頂く「悩み」です。去年や一昨年と比べて、僕の周りでは「株を買うたびに負ける」という方が増えてきました。

どうして、こんなことが起きているのでしょうか?

その理由は、このチャートを見れば分かります:

これは、ここ半年のマザーズ指数のチャートです。

2021年11月から、マザーズ指数は40%も下がりました。2020年に起きた、コロナ危機と同じくらい下がっています。

つまり、ひどく地合いが悪いのです。だから、「何を買っても儲からない」と感じるのも無理はありません。

なぜ、マザーズ指数が下がり始めたのでしょうか?
一番の原因は、金利の上昇です。

2020年以降、世界の株式は「中央銀行が金融緩和をして利下げをして、お金をばらまいて、景気を下支えした」から上がりました。

しかし、2021年末から、逆のことが起きているのです。

つまり、「中央銀行が金融引締をして利上げをして、お金を市場から抜き取って、景気を押さえつけている」から下がっています。

「金融緩和局面」と「金融引締局面」では、うまくいく投資法が180度変わります。

「金融緩和局面」では、「リスクを取れる人」が勝ちました。臆せずにリスクを取って、バイ&ホールドできる人ほどボロ儲けしました。

言い方が悪いですが、2020年みたいな相場では「脳筋投資」が勝ちやすいのです。

「とりあえず買い」「下がったら買い」「上がっても買い」

「そんな馬鹿な!」と言いたくなるかもしれません。ですが、実際にそうなのです。「とりあえず長くいれば儲かる」相場だからです。

しかし、状況が変わりました。「金融緩和局面」から「金融引締局面」へと移ったのです。

「金融引締局面」では、「リスクを選べる人」が勝っています。危険な株には手を出さず、いざとなれば損切りできる人が勝っています。

金融緩和局面とは違い、金融引締局面では脳筋投資は通用しません。まっさきに墓場行きです。

その代わり、銘柄とタイミングの目利き力がある人が勝っているようです。

おそらく、金融引締局面はこれからもしばらく続きます。

ロシアが戦争で物価を釣り上げる。アメリカが金融引締で景気を冷やして物価を抑える。これがいま世界で起きていることです。

「アメリカvsロシア」

この構図はこれからも変わらないでしょう。この構図が続くかぎり、金融引締による難しい相場は続きます。いますぐ対策が必要です。

最初は僕も負けていました…

実を言うと、僕も最初は負けていました。2021年11月から3〜4カ月は不調続きでした。

「株を買うと下がる」
「反発を待つとさらに下がる」

の連続でした。

この間、色んなパターンを試しました。

「決算が良い株を買う」
「PERやPBRが低くて割安な株を買う」
「上昇トレンドの銘柄を順張りで買う」
「足元で暴落している銘柄を逆張りで買う」

思いつくことは大体試しました。でも、ダメでした。

もちろん、たまに儲かることはありました。しかし、全体で見るとマイナスでした。挑戦するたびお金が減りました。

やっとコツが分かったのは、今年に入ってからです。2022年以降、儲けた利益は+1100万円を超えました。

4月は絶好調でした。金融引締局面で特に有利な「グロース株の売り」では、1カ月すこしで150万円ほど儲けることができました。

僕が編み出した「グロース株の売り」手法は、2022年の下落相場でも有効でした。はじめに売り信号が点灯したのは、去年11月でした:

【2021年末からの成績】
◯新規売り:1149.18 point(2021年11月04日)
◯返済買い:741.84 point(2022年03月24日)
⇨+407.34 point(+35%)

これは、2021年5月以降のマザーズ指数のチャートです。

この空売り手法では、2021年11月04日に売りシグナルが点灯しました。このとき、マザーズ指数は1149.18 pointでした。

それから4カ月、マザーズ指数は下がり続けました。この間、買いシグナルは1度も点灯しませんでした。

買いシグナルが点灯したのは2022年03月24日でした。このとき、マザーズ指数は741.84 pointでした。

この4カ月で、マザーズ指数は741.84 point下がりました。下落幅は35%で、コロナ危機並みの大暴落でした。

このように、この空売り手法は去年からの大暴落でほとんど丸ごと勝ち越しました。

買いと売りの両方で勝ち続けた
グロース株のトレード手法

もちろん、今回だけ「たまたま」儲かったワケではありません。なぜなら、この手法は10年前の2013年からずっと有効だったからです。

その証拠がコチラです:

これは、僕が開発した「グロース株の売り」手法の、直近10年分のシミュレーション結果です。10年通して、右肩上がりです。

もちろん、百発百中ではありません。的中率は62.5%なので、10回に4回はダマシです。

しかし当たるとすごい。的中時、マザーズ指数は大きく下がりました。

3回に2回は「1%以上」の調整
3回に1回は「3%以上」の暴落
4回に1回は「5%以上」の暴落
7回に1回は「10%以上」の暴落

が起きました。

ちなみに、この手法は買いでも使えます。

返済買いのときに新規買い。新規売りのときに返済売り。ひっくり返してトレードするだけでも、着実に利益が積み上がってきました。

参考までに、買い手法のシミュレーション結果も載せておきましょう:

これは、僕が開発した「グロース株の買い」手法の、直近10年分のシミュレーション結果です。これも、10年通して右肩上がりです。

勝率は五分五分ですが、アベノミクス相場やコロナ相場のような、「ここぞ」というときに大きな利益を出せました。

(ちなみに、アベノミクス相場では+97%、コロナ相場では+121%のリターンでした)

◆  ◆  ◆

なぜ、この手法はこんなに有効だったのでしょうか?

実は、マザーズ指数はとある日本株に連動しています。その日本株が上がると連れ高し、その日本株が下がると連れ安しやすいのです。

なぜ、この銘柄はマザーズ指数が人気化する前に上がるのか。それは、グロース株の人気化とともに業績が良くなるからです。

逆もしかりです。この銘柄はマザーズ指数が暴落する前に下がります。グロース株が冷え込むとともに業績が悪くなるからです。

だから、この銘柄の動向をウオッチしておけば、マザーズ指数がこれから上がるのか、下がるのか。おおよその見当をつけられるのです。

ちなみに、このテクニックは4月でも大活躍しました。次のチャートをご覧ください。

これは、2022年3月以降のマザーズ指数のチャートです。

この空売り手法では、2022年03月31日に売りシグナルが点灯しました。そして、4月は買い戻しのシグナルが出ず、売り継続でした。

僕は、4月いっぱいグロース株の売りポジションを持っていました。このトレードはうまくいき、僕は1カ月で約150万円稼ぎました。

破産せずに空売りする方法

空売りと言えば「破産するかもしれなくて危険」と思う方もいるでしょう。たしかに、普通の空売りなら危険です。

ですが、この手法なら破産リスクなしで使うことができます。

たとえば、マザーズ指数の先物や、マザーズ指数に連動するETFを空売りすれば良いからです。

マザーズ指数は、青天井で上がることはほぼありません。

仮に上がってもストップ高に張り付くリスクはほぼゼロです。だから、損が膨らむ前に逃げることができます。

もちろん損をすることはあります。ですが、この手法で被った最大の損失(ドローダウン)は約13%だけ。1トレードでの最大損失も約9%です。「青天井」とはほど遠いとお分かりいただけるでしょう。

先着100名のみ500円から受けられます

先日、この"グロース株の売り手法"をまとめた、「資産運用ニュースレター【5月号】」が完成しました。

5月限定で、このニュースレターを500円で受け取れます。

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ただし、少数精鋭でサポートしているので、ご案内できるのは【先着100名まで】です。

また、これは月刊誌です。冊子を受け取れるのは【5月30日まで】です。期限を過ぎたら受け取れないので、予めご注意ください。

横取りされる前に、今すぐ手に入れてください!

– 中原良太

PS

「金融引締局面を勝ち残りたい!」と考えている方にとっては、この小冊子はピッタリだと思います。

この考えに共感してくれるなら、良い学びが得られるでしょう。このニュースレターの冊子を受け取れるのは5月だけ。

リスクはたったの500円。コンビニ弁当1回分の出費をためらって、このチャンスを逃さないでください。

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