<初公開!>暴落でビビらず自信たっぷりに株を買う方法

※PR記事です。嫌いな方は閉じていただければと!

From: 中原良太
自宅のリビングより、、、

もう、思い出したくもない。2020年3月のこと。

下がる株価、消える自信、すり減る精神力。
増える含み損、騒ぐ大衆、膨らむ恐怖。

当時の株式市場は、荒れていました。僕は株をはじめて10年が経ちます。いくつもの暴落を経験しました。ですが、これほど荒れた市場ははじめてでした。

ビビッて何もできなかった

当時、身動きを取れなくなった投資家もいました。その投資家いわく「ビビッて何もできなかった」そうです。

これはいわば、「腰が抜けてしまった状態」に近いかもしれません。いまおかれた状況でパニックになり、身体がマヒしてしまったのです。

いざ頭を働かせようとしても、

「こんなに損をしているのに、それでも株を買うの?」
「このまま株価が戻らなかったら、どうするの?」
「無理して株を買わないでも、良いんじゃない?」

頭の中で次々と思考がめぐり、身動きが取れなくなってしまうのです。

ひどい人の場合は、息苦しくなったり、心拍が早くなったり、夜に眠れなくなったりしたそうです。

ビビりながらも「なすべきをなす」

3月時点、「相場の下落が怖くなかった」と言ったら、嘘になります。正直、めっちゃビビりました。なくなる資産を、ただ眺めていました。

とはいえ、僕だってそれなりの投資家です。相場が下がっていて、周りがビビッているときこそ「チャンス」だと分かっているつもりでした。

だから僕は、3月17日…NYダウが2000ドル暴落した日の翌日…に、ここぞとばかりに株を買い集めました。ビビりましたが、それが正しいと思ったのです。

そして、5月現在。そのときに買い付けた株は軒並み上がりました。まだ最終結果は分かりませんが、現状は大成功できました。

何が、この違いをもたらしたのか?

2020年3月。前例のない出来事を前に、ビビッて身動きを取れなくなった人もいれば、ビビリながらも「なすべきをなす」人もいました。

何が、この違いをもたらしたのでしょうか?

その答えは単純です。それは、「積み上げてきた学習の積み重ね」です。すなわち、「備えがあった」から動くことができたのです。

投資家の腕の良し悪しは暴落がきてはじめて分かります。上昇相場では何を買っても儲かるうえ、大きなリスクを取った向こう見ずほど上手くいくからです。

しかし、上昇相場の潮が引き、暴落へと転じるとこれまで積み重ね…すなわち「日頃の備え」が明らかになります。

損をしても「自分は正しい」と思えるだけの積み重ね、「保守的・悲観的に見積もっても儲かる」という確信。これらの備えが命運を分けます。

不況でも手堅く稼げる「割安株の発掘」

会社四季報はご存じでしょう?

1シーズンに1回発売される、投資家なら誰もが知っている季刊誌です。1冊2000ページ、中には3000社以上の企業情報が収録されています。

僕は、この四季報を毎月3周は読み返しています。そうして、上がる株の共通点をあぶり出しているのです。2020年3月もそうでした。

この実験は失敗だらけですが、大きな発見があります。それこそ、「2倍候補株を、高精度で見つける方法」も編みだすこともできました。

たとえば、ちょうど先月、会社四季報を読む人なら誰でも知っている「PER」を使って2倍候補株を見つける方法を編み出しました。

そのときの研究成果が以下の表です:

これは「ある条件を満たす」低PER株を並べた結果です。2015年2月の時点で9銘柄ありました。

この投資法でピックアップした株は、2015年2月〜2020年2月のあいだで、およそ2倍に上がりました。

また、該当した9銘柄のうち、2倍を達成した銘柄は半数以上(5銘柄)もありました。かなり高精度に仕上がったので大満足です。

※ちなみに、この条件を満たす株を2020年5月18日に抽出したところ、30銘柄ほどが該当しました。

数字を読むだけ、四季報を読めれば誰でも使える

この銘柄発掘術は、そう難しいものではありません。小学生レベルの計算と、会社四季報の読み方さえ知っていれば誰でも使えます。

「PER」や「PBR」、「営業利益」や「経常利益」といった、基本的なワードさえ知っていれば十分です。

僕はこういう銘柄発掘術を毎月あみ出し、我が家の資産運用に次々に取り入れていっています。

これだけの研究を重ねている上、実績もしっかりしています。相場が暴落しても落ち着いて居られるのは、これらの準備があってこそです。

この投資法を編み出してからというもの、僕はウキウキ気分で割安株を探しています。また、給料日が来たら株を買うつもりです。

「また5年後には、2倍になってると良いな」

と思いながら、ニヤケつつも未来へ種まきしています。もちろん、暴落は怖いですが、仮にまた相場が暴落しても「安く買い増す」だけです。

かなり手堅い投資法なので買い増すのも安心ですし、銘柄分散もしています。

4月と5月には、この方法を応用し、さらに株を買い増しました。4月に買ったぶんは含み益に、5月に買ったぶんはまだ含み損ですが、ゆっくり含み益が出てくれることに期待しています。

先着100名のみ、500円から受け取れます。

今回この記事を書いたのは、「この割安株選別法」を、あなたに差し上げようと思ったからです。

この投資法を収録した「資産運用ニュースレター【5月号】」が、こないだ完成しました。

ただし、少数精鋭でサポートしているので、受け取れる方は【先着100名様まで】、初回に限ります。

また、これは月刊誌なので受け取れるのは【5月30日まで】です。期限を過ぎたら受け取れないので、予めご注意ください。

なくならないうちに、今すぐ手に入れてください!

https://stockforecast.jp/letter/letter.pdf
<5月限定>限定100セット

– 中原良太

PS

「つぎの暴落が来そうになったら備えれば良いや」と思っている人は、たぶん一生、備えません。

そして、暴落が来てまた「備えておけば良かった」と後悔するでしょう。備えは「日頃から」するものであって、ある日1日だけやれば良いというものではないのです。

もちろん、この銘柄発掘術は万能ではありません。とうぜん、一時的に含み損を抱えることもあります。買い付けた銘柄の中には「ハズレ」も当然あります。

とはいえ、3年〜5年くらいの期間で、「こつこつ地道にお金を増やす」には、まさにうってつけだと思います。

この考えに共感してくれるなら、良い学びが得られるでしょう。このニュースレターをを受け取れるのは5月だけ。

サポートできる人数には限りがあるので、先着100セットに限らせていただきます。無くなってしまう前に、早めに申し込んでください。

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<5月限定>限定100セット

僕も使っている投資法です。次の暴落に備え、いまから準備しておきませんか?