<証拠画像付き>暴落のマイナスを最小限におさえ、損を取り戻すための方法

※PR記事です。嫌いな方は閉じていただければと!

From: 中原良太
自宅の書斎より、、、

2020年3月。僕ら投資家は、突然の嵐に襲われました。株式市場が大暴落したのです。

新型コロナウイルスで、株式が暴落しました。NY市場で連日のようにサーキット・ブレイカーが発動されたのは、史上初めてのことでした。

次々に現れる悪材料のなか、「何をすれば良いか分からない」と指をくわえて見ていることしかできなかった…という方も多いでしょう。

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かくいう僕自身、嵐の被害を受けました。大きな犠牲を払いました。とはいえ、被害を最小限に食い止めることができました。

それに、かなりの安値で株を仕込むことができました。3月、4月に買い付けた株からは、少しずつ成果が芽吹いています。

800万円まで増えた含み損も、今では半減しました。また暴落が来て逆戻りするかもしれませんが、それはそれでチャンスなので楽しみです。

株式市場から暴落はなくなりません。それでも僕は、「何回だって回復できる」と確信しています。自分の投資法には自信があります。

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「歴史的な危機」が来ても動じず、僕が冷静で居られるのには理由があります。それは、僕がずっと危機に備えてきたからです。

はっきり言っておくと、僕らは暴落を予知できません。暴落は突然やってきます。だから、僕らにできる最大限の努力は「備える」ことです。

暴落への備えには3つの段階があります。

1つ目は、「暴落を耐える」ために備えること。
2つ目は、「暴落を避ける」ために備えること。
3つ目は、「暴落を活かす」ために備えること。

僕は、この3つを同時に準備してきました。

今回の暴落の規模が大きかったので、完全に凌ぐことはできませんでした。でも、「損失を最小限に留めることができた」と断言できます。

ちなみに、これまでの日経平均株価のチャートがコチラ:

日本株式市場は、これまで何度も嵐に見舞われました。

2000年のITバブル崩壊、2008年のリーマンショック。いずれも、株式市場が3分の1に減るほどの大暴落でした。

他にも、1990年の日本株バブル崩壊や、1930年の世界恐慌といった暴落も有名です。これらの暴落では、株価が5分の1になりました。

これらの暴落と比べると、2020年3月の暴落など、かわいいものに見えてきます。

数々の歴史を研究し、僕は「暴落を耐え」「暴落を避け」「暴落を活かす」方法を、研究し続けてきました。

たとえば、「暴落を避ける」テクニックを開発しました:

この手法は僕が2018年〜2019年にメインで使っていた稼ぎ頭です。2018年の暴落も、このテクニックを使うことで避けることができました。

悲しいかな。僕は2020年になってこのテクニックを一時休止していました。だから、暴落を真正面から受けてしまいました。

とはいえ、後から調べてみたところ、同テクニックを使うことで、2020年の暴落はある程度、軽減できたようです。

他にも、「暴落を活かす」テクニックも開発しました:

この手法は僕が2020年から使っている稼ぎ頭です。暴落こそをマトモに喰らってしまいましたが、代わりに後から大きく回復しています。

4月に入ってからは、この手法を応用することでストップ高を5銘柄以上もつかみました。おかげで、素早く暴落から回復してきました。

◆  ◆  ◆

心配性なひとは、「そのテクニックは高度過ぎて自分には理解できないのでは?」と感じるかもしれません。

…いいえ。

これらのテクニックはとてもシンプルです。

誰でも確認できるポイント…チャートが「右肩上がり」か「右肩下がり」などの初級的な知識…さえ分かれば、すぐに使えます。

また、ステップ・バイ・ステップで銘柄の選び方を解説しています。だから、「理屈は分かっても実践はできない」ことは無いでしょう。

◆  ◆  ◆

先日、この"暴落の耐え方/避け方/活かし方"をまとめた、「資産運用ウェブセミナー【5月分】」が完成しました。

初回に限り、今ならこのウェブセミナーを「500円」からお試しできます。ただし、受け取れるのは【5月限定】で、

サポートにも限界があるので【先着100名】で締め切ります。なくならないうちに、今すぐ手に入れてください!

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<5月限定>限定100セット

– 中原良太

PS

このテクニックは、「一攫千金」を狙うギャンブルじみたものとは違います。1日や2日で、利益を出せるものではありません。

それに、万能でもありません。とうぜん、一時的に含み損を抱えることもあります。買い付けた銘柄の中には「ハズレ」も当然あります。

その代わり、このテクニックでは、「手間ひまかけて丁寧に株を取引することで、じっくり資産を育てる」ことを目指します。

3年〜5年くらいの期間で、「こつこつ地道にお金を増やす」には、まさにうってつけです。

この考えに共感してくれるなら、良い学びが得られるでしょう。このウェブセミナーを受講できるのは5月だけ。

サポートできる人数には限りがあるので、先着100セットに限らせていただきます。無くなってしまう前に、早めに申し込んでください。

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少なくとも、僕はこれらのテクニックと「心中」する気でいます。このテクニックがダメなら、たぶん何をやってもムダじゃないかな…。