【株】含み損の耐え方(中原式)

2020年2月6日

From: 中原良太
2/2(日)、週末を過ごしながら、、、

はぁ〜〜〜〜〜。。。

日経平均株価の先物が、
めっちゃ下がってる。。。

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いまは2/2(日)の午前11時30分。

朝のコーヒータイムを終え、
書斎のデスクに向かっています。

コロナウイルスが、
流行しているからか、

イギリスがEU脱退を、
実施したからか、

世界的な株安が進んでいます。

2/2(日)時点で、

日経平均株価の先物は、
対日経平均比べで▲510円。

週明けの相場下落は、
避けられそうにありません…。

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僕が株を初めてから、
かれこれ10年以上が経ちますが、

「含み損」が出るのは、
未だに慣れません。

…いや、正確には、
少しずつ慣れているのですが、

毎年、運用資金が、
積み上がっているので、

損をするときの規模が、
毎年大きくなっているんです。

はじめの頃(大学生の頃)は、
数千円の含み損でさえ、

「はぁ〜〜あ」と落ち込んだものです。

しばらくして社会人になってからは、
数千円の含み損に慣れましたが、
数万円の含み損となると、

「1日分の給料が、、、」
と、また落ち込みました。

しばらくすると、
また慣れてきたのですが、

運用資金が数千万円規模となると、
数十万円クラスの資産変動もザラになります。

するとまた、
「1カ月分の給料が、、、」
と落ち込む訳です。

資産変動が激しいときには、
100万円以上動くこともよくあります。

そのたびに、
「給料3カ月分が、、、」とか、
「給料9カ月分が、、、」とか、
つい嘆いてしまうんですよね。

まぁ、

この位の含み損についても、
そのうち慣れてくるのでしょうがw

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株をはじめて10年経った今でさえ、
いまだに含み損は嫌なものです。

「株をはじめたばかり」
という方からすれば、
もっと辛いはず。

悩んでいる方も多いと思うので、

今回は、
「中原式:含み損の耐え方」
についてお話しします。

詳しい内容については、
YouTube動画にて解説しています。
ぜひご視聴くださいませ〜。

– 中原良太