From: 中原良太
Amazonで新刊を眺めながら、、、

「この世で最も利回りの高い投資は自己投資だ!」

これは、投資の神様と呼ばれる、
「ウォーレン・バフェット」の言葉です。

投資をはじめてから早10年。
もうすぐ30歳を迎える僕ですが、

あらゆる投資格言の中でも、
「この世で最も利回りの高い投資は自己投資だ!」
が一番、役に立った気がしますね〜。

◆  ◆  ◆

先ほど、本を3冊ほど買いました。

うち2つは新刊で気になったので、
ついついポチってしまいました。

買ったのは以下の3冊。

【新刊】弾み車の法則
https://amzn.to/2MYYNbz
※コリンズのファンなので、迷わず買いました

【新刊】ベゾス・レター
https://amzn.to/37MTjJ9
※ベゾスのファンなので(以下略)

【古本】ケインズ説得論集
https://amzn.to/2rZF844
※ケインズのファンなので(以下略)

去年は1年だけでも、
100冊以上は読んだ気がします。

今年も同じくらいのペースで、
勉強できたら嬉しいなぁ〜。

◆  ◆  ◆

「新刊」と聞くと、
つい買いたくなるのが人間の性。

僕らは「新しい」という言葉に、
めっぽう弱いから仕方がありません。

ですが、、、

この考え方を、
株に持ち込むのは超危険です。

なぜかというと、
「新しい株を買うと損することが多い」
からです。

新しい株と言えば、
「IPO」もその1つ。

IPO株は上場してから5年間は、
株価が下がりまくる傾向があるんで、
買うとヤバいんですよね〜。

…ということで、

今回のテーマは、
「IPO株を買うとヤバい理由」
です。

詳しい内容については、
YouTube動画にて解説しています。
ぜひご視聴くださいませ〜。

– 中原良太