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【株】ノーベル賞受賞者のお墨付き!? 積立NISA攻略法

2020年1月5日

From: 中原良太
こたつテレビを見ながら、、、

ハァ、ハァ、ハァ。
見てるコッチが緊張する。
鬼龍院翔、大丈夫かなぁ…?

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新年好例のテレビ番組、
「芸能人格付けチェック」
を見ています。

この番組は、
「芸能人が一流品と二流品を見分ける」
というクイズ番組です。

格付けチェックのメインは、
ミュージシャン・GACKT氏でして。

彼は、20年前からこの番組に出演し、
この20年の間、一度も間違うことなく、
正答率100%を保ち続けています。

2019年初の時点で、
58問連続正解だったかな。

GACKT様、すごすぎ…!

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このクイズ番組は、
「2人1組制」でして。

今年のGACKT様のペアは、
ゴールデン・ボンバーの鬼龍院翔でした。

次々と答えを当てていくGACKT氏に対し、
プレッシャーを感じずにはいられない鬼龍院。

プレッシャーに押しつぶされる鬼龍院が可愛そうで、
見ている僕も緊張してしまいました…(汗)

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今年の格付けチェックは、
冒頭の45分間はGACKT氏の特集で、
「尺つなぎかな…?」と感じる話が続きました。

それでも見ていてスゲェなぁ…と思ったのが、
「GACKT氏は本当に努力してクイズに正解してきた」
姿でした。

もともと格付けチェックは、
マルバツクイズのような二者択一方式。

だから、

どんなに実力の無い人でも、
2つに1つはクイズに当たります。

参加者が10組くらい出てくれば、

仮にまぐれだとしても、
数年に一度は「全問正解」が出ます。

でも、GACKT氏の場合は、
58問連続で当て続けています。

仮に偶然で正解できたとすれば、
的中する確率は約30京分の1。

つまり、
「1÷300000000000000000」
の確率です。

常識的に考えればあり得ない数字なので、
「八百長なのでは?」と疑いたくなるレベル。

偶然としてはあり得ない精度で、
クイズを当て続けている人ってことです。

音楽を聞く耳、ワインを飲む手順、肉を噛み方

全ての機微がこだわり抜かれているのを知り、
素人ながら「スゲェなぁ…」と感じました。

(ちなみに僕は、正解できませんでした)

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すみません、話が過ぎましたね。
話を株式投資に移しましょう:

株式投資はマルバツクイズに似ていて、
「運」と「実力」の違いを見極めるのが、
めちゃくちゃ難しいです。

かなーり強引な言い方をすると、
「2020年、相場で勝てるか?負けるか?」
は五分五分なので、

短期間だけで見ると、
運で稼いでしまう人も居れば、
ホンモノの実力で稼ぐ人も居ます。

一節によると、

投資の実力を知るには、
「最低でも50年間のパフォーマンスを測定する必要がある」
なんて話も、

まことしやかに囁かれております。

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こんな話を聞いた僕は、
株式投資をする際には、

「なるべく長い期間、ず〜〜っと、
効果が裏打ちされてきた投資法で、
資産を運用したい!」

と考えています。

できれば50年くらい。
理想的には100年以上。

長ーい歴史に裏打ちされた、
「効果実証済みの投資法」を使って、
お金を増やしたいのです。

そこで今回は、
これまで実証されてきた中でも、
数少ない手法を1つご紹介します。

今回のテーマは、
「ノーベル賞受賞者のお墨付き!? 積立NISA攻略法」
です。

詳しい内容については、
YouTube動画にて解説しています。
ぜひご視聴くださいませ〜。

– 中原良太