【株】ハーバード研究で判明!?下落相場の大底を見分けるズルい方法

2019年12月30日

From: 中原良太
少し落ち込みながら、、、

お買い得な株が見つからない。。。

どうしよう。。。

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9月まで、

日本株は「激安株だらけ」で、
めちゃお買い得でした。

この頃の僕はここぞとばかりに、
激安な株を買い漁っていきました。

しかし、

それから相場がグイグイ上がり、
9月以降だけで日本株は10%も、
上昇してしまいました。

おかげさまで利益が出て、
いい感じに儲かったのですが…。

いかんせん、相場が上がり過ぎたので、
「激安な株」が激減してしまいました…。

ううむ。悩ましい。

僕は極度のチキンなので、
「ほぼノーリスクで稼げるチャンス」
が無いことには、株を買いたくないです。

もし、仮にチャンスがないときは、
「暴落の可能性が限りなく低いとき」
にだけ、株を買いたいと考えています。

だから、

今みたいな相場は本当に困ります。
(だって、激安な株がほぼ無いのです…)

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幸い、両手で数えるほどには、
激安な株がまだ残っています。

2020年からは、
そういう株を狙い撃ちして、
着実にお金を増やしていく予定です。

とはいえ、、、

今のように
「割安株がほぼ無い」
相場が続くと、

お金を稼ぐには苦労しますね。
いやはや、悩みどころです。

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株式投資をしていると、
「どうしてもチャンスが無い」
時期にぶち当たります。

2018年明けの日本株などは、
割安株がほぼゼロだったので、

リスクを抑えてお金を増やすのが、
とても難しい時期でした。

だから、
「辛抱強くチャンスを待つ」
ということも、

思っている以上に大事なんですよね。

そこで今回は、
「下落相場の大底を見分けるズルい方法」
について、良い研究をご紹介しましょう。

このズルい方法の元ネタは、
ハーバード大学の研究です。

この研究によれば、
「下落相場の大底は、あるモノの件数」
を数えることで、

判断しやすいことがわかったのです。

詳しい内容については、
YouTube動画にて解説しています。

気になるという方は、
ぜひご視聴くださいませ〜。

– 中原良太