From: 中原良太
会社四季報を読みながら、、、

出ました。四季報「新春号」

3月、6月、9月、12月。
四半期末には四季報が発刊されます。

この時期、僕はウキウキしながら、
会社四季報を貪るように読んでいます。

会社四季報を読む僕の姿はさながら、
通販カタログを読む子供のようです。
(めっちゃ楽しいですよ)

12月13日に会社四季報が発売され、
その週末、僕は会社四季報を通読しました。

2000ページ以上ある分厚い四季報を、

「通読した」なんて言われると、
「嘘でしょ?」と思われるかもしれませんが…

さすがに全ての文字は読んでいません(笑)

最低限、必要な数字だけを読み込んで、
お買い得をザッと探しただけです。

とはいえ、

四季報をザッと一読するだけでも、
激安価格で売られている会社が、
ゴロゴロと見つかりましたよ。

来年以降も良い投資ができそうなので、
今からすでにワクワクしています(笑)

これだけお買い得な株が見つかると、
「もっと手元にお金がほしい!」
という気分になります。

「お金があれば、もっと株を買うのに!」
「こんな安い株を他の人に買われるのは悔しい!」
と感じるんですよ。

◆  ◆  ◆

僕自身、

お金のプロのくせして、
会計の資格を1つも持っていません。

(なぜか、お金のプロではない妻は、
簿記やFPの資格を持っています…)

何を言いたいのかというと、

そんな「素人同然」の僕ですら、

「パッと見」で分かる、
激安企業がたくさんあります。

語弊を恐れずに言うのであれば、
「ほぼノーリスクで稼げそう」な、
株がたくさんあるんです。

◆  ◆  ◆

…ということで今回は、

僕が会社四季報を読むとき、
特に「新春号」を読むときに、

サクッと有望株を見つけ出すための、
秘訣をお教えしましょう。

ズバリ、確認すべきポイントは、
「チャート」と「時価総額」です。

専門知識は一切いりませんので、
「四季報は難しくて読めないよ~!」
という方でも、ぜひご視聴ください^^@

この2点をみるだけでも、
ガッツリ稼げるようになるかと。

詳しい内容については、
YouTube動画にて解説しています。

気になるという方は、
ぜひご視聴くださいませ〜。

– 中原良太