今後の取引方針についてですが、
「まだまだ全力買いを維持!」
で臨みます。

世界的な低金利の影響もあり、
「株式市場が加熱しにくい」
地合いが出来てきたのに加え、

例年、年末の株式市場は、
「1年間のコピー」となることが多く、

上昇相場では続伸しやすく、
下落相場では続落しやすい、

そんな傾向がございます。

株式市場が
「激安でお買い得!」という、
嬉しい感じではないにせよ、

ファンダメンタル的に見ても、
テクニカル的に見ても、

2017年の年明けの時点と比べれば、
株式市場に追い風が吹いているのは、
間違いないんじゃないかと考えます。

ガッチリ株の保有を継続して、
続伸に期待したいところです…。