なぜ、倹約家は浪費家よりも不幸なのか?

From: 中原良太
自宅の書斎より、、、

残念なお知らせがあります。節約は不幸を招くかもしれません。…もう少しだけ詳しく言うと、「間違った節約は、不幸を招く」ようです。

ジャーナルオブマーケティングリサーチに掲載された論文によれば、「倹約家は浪費家よりも不幸になりやすい」のだとか。

これ、おそらくなんですが、節約のやり方を間違えてますね。きっと。

たいていの方は「節約はしんどい」とか、「節約はつまらない」とか、「節約は不自由だ」と間違った解釈をしています。

そして、それと同時に、取るに足らない出費を抑えたり、必要なものを削ってしまっています。

でもね。

別に、しんどい思いをしなくても、「今の生活を続けるだけ」でも、節約はできますよ。

もっというと、「不幸につながる出費を削る」ことができれば、節約は辛いどころか、幸せにつながります。

しかも、再現性バツグンの科学的手法だってあります。誰にでも実践できます。節約は我慢じゃないんです。むしろ、節約するほど、暮らしは豊かになるはずです。

…信じられないですか?

それなら、あなたにとっておきのテクニックをプレゼントしましょう。科学的なお墨付きのついた、「幸せになりながらお金を節約する方法」をお教えしましょう。

https://allabout.co.jp/gm/gc/477259/

– 中原良太

PS

「幸せな人ほど貯金できる!」「幸せな人は長生きする!」なんて論文もあります。だから、この記事を読んで、損は無いと思いますよ。

ちなみに、節約をしても、きちんと運用できなければ意味がありません。だから、ぜひぜひ資産を運用しましょう。

もちろん、資産運用でも、科学的なお墨付きな方法を実践するのがオススメです。いまならワンコインで具体的なテクニックをご紹介しています。人数限定ですから、お早めにお申し込み下さいね。

2018-10-11T20:46:52+00:002018年10月13日 |