科学的にベストな労働時間は週33時間

From: 中原良太
自宅の書斎より、、、

「自分の給料、安過ぎ!」と、文句を言いたくなるとき、ありますよね。(僕も、よくあります笑)

でも、不思議なモンで、「自分の給料、高過ぎ!」なんてふうに、文句を言っている人を、ぼくは見たことがありません。

なぜなんでしょうか?

たとえば、ぼくは年収1億円なんて、要りません。どうせ、あったとしても、使い切りませんし。

それに、どちらかといえば、「高い給料よりも時間がほしい!」というのが本音です。

お金稼ぎに時間を当てたら、時間がなくなるのは当たり前です。お金が欲しけりゃ時間がかかるし、時間が欲しけりゃ、お金は減ります。

だから、「お金が欲しい!」という欲求と、「時間が欲しい!」という欲求を同時に満たすのって、難しいんです。

そこで大事なのが、「どこでバランスを取るか?」という点です。時間を犠牲にしてお金を取るのか、はたまたお金を犠牲にして時間を取るのか。

この折り合いをつけることが、幸せにつながるポイントなんですね。

実は、「いくら稼ぐべきか?」「どれぐらい働くべきか?」といった点は、既に科学的なベストが見つかっています。

ちなみに、労働時間については、「週33時間」がベストなのだとか。大体、週4日、ノー残業で働くイメージですねw

では、年収はいくらなのでしょう?

そして、幸福を掴むためのベストな時給は、いくらなのでしょうか?

具体的な話ついては、こちらからご覧いただけます。ぼくからあなたへの、ささやかなプレゼントです…。

https://allabout.co.jp/gm/gc/477257/

– 中原良太

PS

ちなみに、「ベストな年収」と「ベストな労働時間」を両立するのは、なかなか大変です。

だから、一部分に限っては、「資産運用で不労所得を作る!」というのが、なかなか良い方法だと思いますよ。

実は、資産運用についても、良い方法がたくさんあります。「何月に株を買えばベストなのか?」「資金のうち、いくらまで株を買うと安全なのか?」などなど、知りたいことが沢山ありますよね。

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2018-10-11T20:02:36+00:002018年10月11日 |